来週のDARSのLab Tourのリハーサルも兼ねています。
本番と同じく照沼君と菅野君が説明役を務めます。
高橋君の前期の成果であるTurtleBotによる被覆制御と分散経路追従に関する初めての実験デモです。インフルで病床に伏した高橋君の代わりに南出君が準備します。
南出君による初めての説明です。
実験には「かわいい」という感想をいただきました。かわいいかな?
でも、とても評判良かったです。本人にも見せてあげたかったです。
そしてドローン実験に移行します。
と、ここまでは良かったのですが、Crashが生じてしまいました。
個別の実験はうまく動いていたそうですが、通しでやることによって生じた問題とのことでした。
本番でなくてよかったのと、リハーサルは大事と再認識させられました。
つぎにアクアに移動してのデモ。本番同様、こちらは畑中が説明します。
とても安定して動いていました。
特にタグボートというワードが出てきたときには「うちの論文調べてから来られました?」という感想が漏れてしまいました。恐れ入りました。
Coverage Path Generationは「なんかずっと見てられる」とのことでした。
言語化しづらいですが、なんとなくわかる気がします。癒しの効果があるのかな?
新たに入った3年生の二人にも初めて実験を見てもらいました。
研究に対するモチベーション向上になってたらいいですが。
Bilqisには本番の英語説明の方を見てもらいます。
総じて、とても大きくリアクションしてくれるので説明していて気持ち良かったです。
ご来研ありがとうございました。来週の本番では全部うまく動くといいな。














