一方、アクアはアクチュエータが不具合を起こしています。大石君による説明の様子。
たしかに万全のデモとはなりませんでしたが、大石君が独力で作成したデモを見ることができました。とてもウケていました。
与えられた材料で人を楽しませるアイデアを出すことは、研究としての価値はともかく、将来に活きる立派なトレーニングであることは間違いありません。
樋本君がKAUSTの博士課程に進学するため、旅立ちます。 彼とは学部2年生のときからの付き合いです。当時はロ技研アクア部の一学生というだけでしたが、その後、Robot Zoo Aquaをゼロから立ち上げ、多くの研究成果( これ とか これ とか これ とか)と魅力的な実験デモをも...
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