まずは中村君です。
「ステルス型制御と受動性に基づく剛体ネットワークの半自律誘導制御」です。
剛体運動やるの何年ぶりだろう。きれいな理論の導出(やはり剛体運動は美しい)と人間同定実験の両者を頑張ってくれました。
「マルチドローンを用いた協調危険度マップ生成と異種ロボット経路の同時生成」です。
企業との共同研究ですが、途中から「どこが?」という感じになってきます。
まあ私のせいです。やっぱりフィードバックがないと嫌な性分なもので。。。
でも、ちょっとアイデアの原型出すと残りをすべて独力でやってくれる感じで大変助かりました。スライドのマテリアルが用意周到で感心しました。
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