修士論文の中間発表がオンラインで実施され、八田君とHanifが発表しました。
まずは八田君。スライドがとてもよくまとまっていました。質疑応答も落ち着いて対応していてちょっと感心しました。写真は佐藤先生からの質問に答えている様子。続いてHanif。いつも通り鮮やかなプレゼンでした。彼は心から議論を楽しんでいるような感じがあって、見ていて気持ちいいです。
今から二人ともラストスパートです。是非、良い着地を。
修士論文の中間発表がオンラインで実施され、八田君とHanifが発表しました。
まずは八田君。スライドがとてもよくまとまっていました。質疑応答も落ち着いて対応していてちょっと感心しました。写真は佐藤先生からの質問に答えている様子。今から二人ともラストスパートです。是非、良い着地を。
特定課題研究発表会があり、B3の末永君が発表しました。
タイトルは「Experimental Verification of Angle-aware Coverage Control Regarding Reconstructed Map Quality」です。
感染防止のため、限られた人数の中での発表でした。
いきなりマシントラブルに見舞われましたが、何ごとも経験ですね。
でも、思ったより冷静に対処できていたと思います。
先生方から3件ほどご質問頂きました。うち二件は事前に宇都先生とFabrizioからもらっていた質問と同じでした。やっぱり、多様な意見をもらうことは大事ですね。
とにかくコロナで厳しい中、お疲れさまでした。
たった3カ月強の仕事としては、とても立派なものだったと思います。
報告書も頑張りましょう。
12/13-17にかけてIEEE CDCが開催されて、畑中と山下君が参加しました。
初日は急逝されたKishan Baheti氏のSpecial Sessionがあり、皆さん哀悼の意を述べられていました。
SICEポストコロナ未来社会WGの総まとめワークショップが実施されました。
今回はSICE-DIA (SICE Diversity and Inclusion Activity)との共催です。
前半はまず江崎浩先生(東大)より第6期科学技術・イノベーション基本計画についての基調講演。これまで全体像をお聞きする機会はなかったので大変貴重で勉強になりました。多様性を認めていこうというのが随所にありました。我田引水みたいですが、やはり分散協調ということではないのかな?理論が得意な奴もいれば、実験が得意な奴もいるし、ソフトウェアが得意な奴もいるし、課題抽出がうまい人もいる。皆で協力して価値を創り上げていこう、と。
トリノ工科大に留学中の照沼君が、滝沢君が留学中のシュツットガルト大を訪問したとの報告がありました。 Pascalから研究の説明を受けてます。 しかし、主目的はこちらでしょうか。 Anjaも加わって、畑中研のGroup Photo(偽)です。 9月には大学の制度でImperial ...